2008年08月
2008年08月30日
2008年08月28日
2008年08月27日
2008年08月25日
K様邸床暖房・エコキュート工事
本日、K様邸床暖房パネル工事です。
現場には御施主であるK様と営業さん・監督さんがしっかりと打ち合わせを行ってみえました。
その際にK様ともご挨拶。そして、床暖房工事の様子もご覧いただけました。
御施主様と話しながら仕事が出来るってやっぱりいいもんですね〜
建築施工は広和木材さんです。
2008年08月20日
長野県T様邸床暖房リフォーム工事
T様邸は蓼科に程近く、冬の寒さが厳しい場所です。
以前は灯油式を採用していたこの地域でも、今回は暖房能力とランニングコストの良さからヒートポンプ式をご採用いただきました。
床をすべて剥がしてのリフォームとなりましたので、段差の無い(バリアフリー)状態で仕上げることができます。
暖かさと・快適さを十分感じていただけると自信を持っております。
建築施工は、パナホーム東海さんです。営業担当の相場様には、綿密にご連絡をいただき感謝申し上げます。おかげさまでスムーズな施工ときれいな仕上がりとなりました。
2008年08月18日
M様邸エコヌクールピコ・エコキュート工事
お盆休み明けの工事はM様邸床暖房パネル工事です。
お盆の間中、仕事してたから明けと言っても・・・って職人さんたちに言われそう〜
気持ちの問題ですよね〜皆さん!
ここM様邸はリビング・ダイニング・キッチン・洗面・トイレ・寝室とほとんどのお部屋に床暖房を敷設しています。本当に暖かな快適住宅となります。
御施主様も立ち会っていただいての工事でした。ありがとうございました。
建築施工は広和木材さんです。
2008年08月15日
春日井市S様邸床暖房工事
HPにてお問い合わせ、ご採用を頂いたS様邸リフォームで床暖房パネル工事を行わせていただきました。
S様は、以前中津川までお越し頂き現場を見ていただきました。ありがとうございました。
本日は、工事の合間に奥様そしてお子様にもお会いできてうれしかったです。
工事をしながら職人達も「これだけの敷設面積であれば、かなりあたたかいね〜」って太鼓判!!
完成が楽しみです。
今回は、施主支給であるため矢野盛工務店様にはご迷惑をお掛けしているのですが、この工務店さんはご連絡もしっかりくださり、私どもが工事しやすいように現場で墨出しまでしていただいておりました・・・これだけ親身になってくださる工務店さんはそうありません。びっくりしました〜けど、矢野さんのお人柄がわかります。ありがとうございました。
それにしても私どもの都合で、お盆の休み中に工事を行うことになってS様にはご迷惑をお掛けしました・・・S様より「休み中のほうが工事が見れて良いよ!」って頂きました、誠にありがとうございました。
今後はバブルお掃除機能付エコキュート設置工事に入ってまいります。
またその節にもよろしくお願いします。本日はありがとうございました。
それにしても立派な庭です。
2008年08月13日
稲妻ゴロゴロ〜!
ここ数日、夜8時頃になるとものすごい雨と同時に雷がなっています。
中津川地区では落雷により停電が結構ありました。子供の頃はよく雷による停電で2〜3時間電気が止まっていましたが、最近落雷による停電ってあまり経験なかったな〜
それにしてもあまりの迫力に子供と一緒にベランダの窓越しに稲妻の鑑賞・・・最初の頃はよかったけど、ピッカ!って光ってすぐにゴロゴロゴロ〜だんだん近づいてるノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!
とても興味がわいたので早速、稲妻について調べてみると
雷の動画をyoutubeで見ようというサイトに・・・
雷雲は電気を帯びています。
雷雲の発生メカニズム
雷雲の上層と下層の電位差が拡大して空気の絶縁の限界値を超えると、電子が放出され、放出された電子は空気中にある気体原子と衝突することで、これを電離させます。
この電離によって生じた陽イオンは、電子とは逆に向かって突進し新たな電子を放出します。
この2次電子が更なる電子雪崩を引き起こし、持続的な放電現象となって下層へ向って稲妻が飛んでいくことになります。
また、下層の負電荷が蓄積されると、今度は地上では正の電荷が静電誘導により誘起されます。
この両者の間でも、電位差がある一定を越えると放電が起きます。
これらの放電は、大気中を走る強い光の束として観測されます。
これ時の地上との間の放電時の光が稲妻とよばれます。
稲妻の詳細
1回の放電量:数万〜数十万アンペア
電圧:1〜10億ボルト
電力量換算:平均約900ギガワット(=100ワット電球90億個分相当)
時間:1/1000秒程度
主な夏雷は電子は雲から地表に、電流は地表から雲に流れます。
冬雷の場合は、その性質上これとは逆に電子は地表から雲に、電流は雲から地表に流れます。
とありました。
昔から日本人の主食である米稲が実るとき、稲妻が来ると生育が良いと言われていました。それは稲妻の文字を見ると稲の妻・・・そうです、稲を育て支えてくれる存在です。
先ほどのサイトの中で書かれていた電子の流れって・・・そうです私達が床暖房で行っている自由電子を集めることと似ています。米にもよければ人間にも良いはず。電子が充満する環境がよいのであって、直接稲妻に打たれたら危険ですので注意してくださいね〜ってわかってるか・・
中津川地区では落雷により停電が結構ありました。子供の頃はよく雷による停電で2〜3時間電気が止まっていましたが、最近落雷による停電ってあまり経験なかったな〜
それにしてもあまりの迫力に子供と一緒にベランダの窓越しに稲妻の鑑賞・・・最初の頃はよかったけど、ピッカ!って光ってすぐにゴロゴロゴロ〜だんだん近づいてるノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!
とても興味がわいたので早速、稲妻について調べてみると
雷の動画をyoutubeで見ようというサイトに・・・
雷雲は電気を帯びています。
雷雲の発生メカニズム
雷雲の上層と下層の電位差が拡大して空気の絶縁の限界値を超えると、電子が放出され、放出された電子は空気中にある気体原子と衝突することで、これを電離させます。
この電離によって生じた陽イオンは、電子とは逆に向かって突進し新たな電子を放出します。
この2次電子が更なる電子雪崩を引き起こし、持続的な放電現象となって下層へ向って稲妻が飛んでいくことになります。
また、下層の負電荷が蓄積されると、今度は地上では正の電荷が静電誘導により誘起されます。
この両者の間でも、電位差がある一定を越えると放電が起きます。
これらの放電は、大気中を走る強い光の束として観測されます。
これ時の地上との間の放電時の光が稲妻とよばれます。
稲妻の詳細
1回の放電量:数万〜数十万アンペア
電圧:1〜10億ボルト
電力量換算:平均約900ギガワット(=100ワット電球90億個分相当)
時間:1/1000秒程度
主な夏雷は電子は雲から地表に、電流は地表から雲に流れます。
冬雷の場合は、その性質上これとは逆に電子は地表から雲に、電流は雲から地表に流れます。
とありました。
昔から日本人の主食である米稲が実るとき、稲妻が来ると生育が良いと言われていました。それは稲妻の文字を見ると稲の妻・・・そうです、稲を育て支えてくれる存在です。
先ほどのサイトの中で書かれていた電子の流れって・・・そうです私達が床暖房で行っている自由電子を集めることと似ています。米にもよければ人間にも良いはず。電子が充満する環境がよいのであって、直接稲妻に打たれたら危険ですので注意してくださいね〜ってわかってるか・・
2008年08月12日
エコピコ工事/遠山電器
本日、床暖房パネル工事を行っております。
先日からお話をしていますが、黄金比床暖房(自由電子を集める)方法に多くのお問い合わせを頂いております。ありがとうございます。
今までは目に見えるものしか信じられなかった時代ですが、本当は目に見えるものには限界があります。太陽の光でもほんの一部しか見えません、太陽から出ている紫外線や赤外線・マイクロ波・電波などは現に見えませんよね・・・自由電子もみえません。だけど自由電子が多いといわれる森林や神社などに行くと感覚でわかります。
気分がすっきり、癒される感じ〜
これをご自宅へお届けしたいのです。本日もまた一軒、黄金比床暖房完成しました。
2008年08月11日
2008年08月09日
2008年08月08日
黄金比床暖房が・・・
本日、3日間の出張と講演会から帰ってきました。
講演会では、現在当社が行っている黄金比を用いた床暖房工事現場では住む人にとってかなり有効で優れた効果があることが改めてわかりました。
とってもうれしいです!!
今回はS・J先生から上記のようなお墨付きをいただきました。
そして今度S・J先生より東京のW・T先生にお会いしませんか?とお誘い頂きました。その方は科学の分野ですごく有名です。さらにエジソンを超えるといわれていて、その方の研究によって科学分野で3度目のパラダイムシフトが起こるようです。
ちょっと大げさに聞こえるかもしれませんが、本当にすごい発明をされています。
そのお誘いを受けたとき迷わず「おねがいします!」って叫んでました。
忘れちゃうと困るのでメールで送っときます・・・って念押ししたりして〜
ずうずうしいかな?でも絶対お会いしたいんです!!!
皆様にとっては、何のことかわからないかもしれませんが、追々お伝えしていきたいことなのでゆっくりと時間を掛けてお話をできればと思っております。
ここ数日とっても忙しかったのと、すばらしい方々との出会いがあってとてもハイテンションな一日でした・・・
講演会では、現在当社が行っている黄金比を用いた床暖房工事現場では住む人にとってかなり有効で優れた効果があることが改めてわかりました。
とってもうれしいです!!
今回はS・J先生から上記のようなお墨付きをいただきました。
そして今度S・J先生より東京のW・T先生にお会いしませんか?とお誘い頂きました。その方は科学の分野ですごく有名です。さらにエジソンを超えるといわれていて、その方の研究によって科学分野で3度目のパラダイムシフトが起こるようです。
ちょっと大げさに聞こえるかもしれませんが、本当にすごい発明をされています。
そのお誘いを受けたとき迷わず「おねがいします!」って叫んでました。
忘れちゃうと困るのでメールで送っときます・・・って念押ししたりして〜
ずうずうしいかな?でも絶対お会いしたいんです!!!
皆様にとっては、何のことかわからないかもしれませんが、追々お伝えしていきたいことなのでゆっくりと時間を掛けてお話をできればと思っております。
ここ数日とっても忙しかったのと、すばらしい方々との出会いがあってとてもハイテンションな一日でした・・・
2008年08月04日
2008年08月01日
S様邸オール電化新築工事
S様邸、上棟しました。
おめでとうございます!(建築施工はマサル建築さん)
そして本日は床暖房パネル工事。順調に敷設作業が進んでいます。
もちろん当社独自の黄金比を用いた施工となります。
暖かな住宅を創ります!施工を行う職人の竹内君。





